三井住友VISAプラチナカードはブランド重視の方におすすめ

数あるクレジットカードの中でも、三井住友VISAプラチナカードは、人生において妥協することなく常に最高のものを求め続ける方にふさわしい、ステータス・国際性・先進性を備えた最上級のカードです。この記事では、最上級のステータスとブランド力を持つ三井住友VISAプラチナカードをご紹介していきます。

三井住友VISAカードは、国内最大手のクレジットカードブランド

日本におけるVISAのパイオニアとして創業された三井住友VISAカードは、SMBCグループの一つであり、国内シェアNo.1のカードブランド「三井住友カード」が発行しているクレジットカードです。

そのブランド力によってもたらされる安心」「信頼」「安全」こそが、三井住友VISAカード最大の特徴です。

クレジットカードのプラチナカードは何故ステータスカードとして人気があるのか?

クレジットカードは単なる決算の手段ではありません。持っているクレジットカードのブランドやランクによって、持ち主の社会的ステータスや周囲の見方が変わってくると言っても過言ではありません。実際に海外では、クレジットカードが収入証明として扱われる国もあり、持ち主のステータスや資産レベルを測る手段として用いられています。

三井住友VISAプラチナカードはブランド重視の人におすすめの正統派カード

三井住友VISAカードには、下記の11種類があります。

三井住友VISAクラシックカード:スタンダード

・三井住友VISAクラシックカードA:スタンダード

三井住友VISAデビュープラスカード:25歳以下限定

三井住友VISAアミティエカード:女性専用

三井住友VISAエブリプラス:リボ払い

・三井住友VISAエグゼクティブカード:満20歳以上の安定した収入のある方向け

三井住友VISAプライムゴールドカード:20代限定のゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード:満30歳以上の安定した収入のある方向け

三井住友VISAプラチナカード:満30歳以上の安定した収入のある方向け

全ての三井住友VISAカードには、共通のシンボルとして「パルテノン神殿」が描かれており、学生にも社会人にもふさわしい高級感と落ち着きのあるデザインになっています。

その中でもひときわ高級感が漂う三井住友VISAプラチナカード。マットな質感のブラックにあしらわれたパルテノン神殿は、「ゴールド」「プラチナ」の2種類があり、カード表面中央にはホログラムで「PLATINUM」の文字が書かれています。ホログラムは光の加減によってキラキラと輝き、うっとりとするほどの美しさです。

三井住友VISAプラチナカードは、その名称やカードフェイスからもわかるように、三井住友VISAカードの最上級カードとなります。

その他のカード会社においては、基本的にプラチナカードはインビテーション(招待制)で入会する必要があり、持ちたいと思って持てるカードではないという性質があります。それだけに、プラチナカードを所持しているということは、高い社会的ステータスや資産レベルを有する人物であるという証明であり、三井住友VISAプラチナカードはブランド重視の方にはこれ以上ないうってつけのクレジットカードと言えます。

三井住友VISAプラチナカードの年会費や国際ブランドは?

三井住友VISAプラチナカードは、「ステータス」「国際性」「先進性」を兼ね備えた、最上級のクレジットカードです。高めの年会費に見合ったステータスの所持だけではなく、充実のサービスときめ細やかなホスピタリティでサポートを受けることができます。

入会資格

三井住友VISAカードも他のクレジットカード会社と同様に、高校生を除く18歳以上であることが入会資格です。カードの種類によっては学生専用カードや、25歳以下限定、女性専用カードなど様々な条件が設けられています。細かな条件については公式サイトをご確認ください。

三井住友VISAプラチナカードに関しては、「原則として満30歳以上で、本人に安定継続収入のある方」という入会資格の条件があります。

他のカード会社ではプラチナカード=インビテーション(招待制)という入会条件があることが多く、満30歳以上で十分な継続収入があったとしても入会できないという性質があります。しかし、三井住友VISAプラチナカードでは2010年10月から、インビテーションを待たずして申し込みすることが可能となりました。

インビテーションなしで申し込めるプラチナカードとは言っても、入会審査に通りやすいのはインビテーション経由での申し込みのようです。三井住友VISAゴールドカードを所持している方の場合は、年間約100万円〜200円万以上の利用を2年以上続けるあたりからインビテーションが届きやすいと言われています。
(※ただし、インビテーション経由での申し込みでも必ず審査に通るということではありません。審査はインビテーション発行時ではなく、申し込み時点での様々な情報や状態が影響します)

三井住友VISAプラチナカードの年会費

三井住友VISAプラチナカードの年会費は、初年度・2年目以降共に税抜き50000円+税とやや高めです。しかし、プラチナカードの相場でいうと平均より安いくらいかもしれません。

ちなみに、家族会員は無料で入会することができ、生計を共にする配偶者・高校生を除く満18歳以上の子供・両親が家族カードに申し込むことができます。家族会員は1人目だけ無料ということはなく、該当する全員が無料で入会可能です。

初年度・2年目以降と変わらない50,000円(税込)の年会費ですが、インビテーション経由での入会時で初年度の年会費を半額の27,000円(税込)に抑えることが可能です。入会の確率を上げるためだけではなく、年会費を抑えるという点においても、インビテーションが届いてから申し込むのがお得な入会方法といえるでしょう。

また、他の三井住友VISAカードと同様に「Web明細サービス」を利用することで、翌年度の年会費割引を受けることができます。「Web明細サービス」とは、毎月のカードの利用明細を会員サイトで確認するペーパーレスサービスで、「Web明細サービス」を設定した上で年間6回以上の請求があれば割引の対象となります。三井住友VISAプラチナカードの会員であれば税抜き1,000円+税の割引となります。

ちなみに、他の種類のカードでは「マイ・ペイすリボ」という三井住友VISAカードのリボ払いを利用することで、翌年度の年会費が半額または無料になるという特典があります。「マイ・ペイすリボ」の利用登録をした上で、年に一度でもカードを使えば対象となります。「マイ・ペイすリボ」は、初回はリボ払いの手数料がかからないので、毎月のリボ払いの支払額をクレジットカードの限度額と同じ額に設定してしまえば、リボ払いであっても、実質は一括払いとして使え、年会費を節約することができるというものです。しかし、残念ながら三井住友VISAプラチナカードはこの割引特典の対象には含まれていません。

さらに、対象にならない年会費割引特典がもう一つ。

他の三井住友VISAカードでは、前年度の利用額に応じて翌年度の年会費が最大半額まで割引、もしくは無料になるという特典があります。前年利用額が100万円以上300万円未満の場合、三井住友ゴールドカード・三井住友プライムゴールドカード会員で20%引、三井住友エグゼクティブカード会員で25%引、それ以外のカード会員で半額となり、前年利用額が300万円以上の場合、三井住友ゴールドカード・三井住友プライムゴールドカード・三井住友エグゼクティブカード会員が半額、それ以外のカード会員は無料になるといった内容です。

これらの年会費割引特典が受けられないという点はデメリットに感じますが、三井住友VISAプラチナカードには特別に、「カードご利用プレゼント」という特典が用意されています。この特典は、6ヵ月間のカード支払い金額合計が50万円(消費税等を含む)以上の方に、6ヵ月間のカードお支払い額の0.5%相当額(2,000円以上最高30,000円まで)の三井住友カードVJAギフトカードを年2回プレゼントされるというものです。最大年間60,000円相当の三井住友カードVJAギフトカードを受け取ることができます。

三井住友VISAプラチナカードだけの「カードご利用プレゼント」や「Web明細サービス」、さらには後述する充実のサービスときめ細やかなホスピタリティ、そして所有することで得られるステータスを考えれば、決して高い年会費ではないと言えるでしょう。

三井住友VISAプラチナカードは、常時嬉しい入会キャンペーン実施中

三井住友VISAプラチナカードでは、常時入会キャンペーンを実施しています。内容は、ギフト券やキャッシュバックがプレゼントされるケースが多いようです。どちらの場合もお得にショッピングを楽しめるので、嬉しい特典です。詳しくは公式サイトをチェックしてみてください。

国際ブランド比較はVISAとMasterCard

三井住友VISAプラチナカードの国際ブランドは、VISAMasterCardです。

現在クレジットカード売上高の世界シェアは、1位がVISAで56%、2位がMasterCardで26%(※NILSON REPORT 2016年4月)となっています。合わせると、この2ブランドで実に82%のシェアを獲得していることになります。

ちなみに、JCB・アメックス・ダイナーズクラブは海外では使えない加盟店も多くあり、どこでもカード決済を可能にするためには、サブカードとしてVISAかMasterCardを持たざるを得ないというのが現状です。

2大国際ブランドであるVISAとMasterCardを発行できる三井住友VISAプラチナカードを1枚持っていれば、世界中でカード利用できる場所がグッと広がります

さらに、三井住友VISAプラチナカードはVisaとMasterCardの2枚を発行した場合、年会費59,400円(税込)となり、2枚目は5,400円(税込)でお得に発行することができます。家族会員においては2枚発行時も無料となります。

VisaとMasterCardの2大国際ブランドを持っていれば、世界中のほぼあらゆる場所で買い物ができるという強みと安心感を得るため、「デュエル発行」するのも良いでしょう。

中国渡航に強い「銀聯(ぎんれん)カード(UnionPay)」も発行可能

中国に行くことがある方には必須と言っても過言ではない「銀聯カード(UnionPay)」。

三井住友VISAプラチナカードを所持していれば、「三井住友銀聯プラチナカード」の発行ができます。銀聯カードとは、中国で発行されているクレジットカードで、発行枚数は約45億枚を超えるという世界一発行枚数が多いクレジットカードです。

中国国民にとっては無くてはならない生活アイテムなだけあり、中国国内の大都市から地方都市まで300万店以上のお店で利用が可能となっております。

中国へよく行く方はもちろん、これから行くかもしれないという方も「銀聯カード(UnionPay)」を一枚持っておくときっと役に立つでしょう。

VISAとMasterCardどちらでも電子マネー「iD」「WAON」「PiTaPa」を利用可能

三井住友VISAプラチナカードは、VISAとMasterCardどちらでも電子マネー「iD」「WAON」「PiTaPa」の利用が可能です。

特に「WAON」であれば、イオンでお買い物をすることによってお得にポイントを増やすことができます。毎月20日・30日は「お客さま感謝デー」として「WAON」でお買い物をすると5%OFFになり、5日・15日・25日はイオングループの「お客さまわくわくデー」で、2倍のWAONポイントを受け取ることが可能です。「お客さまわくわくデー」はイオングループ店舗で開催されており、「イオン」「マックスバリュ」「イオンスーパーセンター」「サンデー」「ビブレ」「ザ・ビッグ」などが対象の店舗となっております。

普段からイオングループの店舗を利用しているのであれば、「WAON」でのお買い物をしない手はありません。現在はイオングループを利用していないという方でも、このようなお得なポイントサービスがあるのですから、生活範囲内にイオングループのお店がないか確認してみるのも良いかもしれません。

また「三井住友カードiD」も常時お得なキャンペーンを開催しています。内容はポイントプレゼントであったり、キャッシュバックキャンペーンであったりと多少の違いはありますが、お得にお買い物をする機会が常にあります。キャンペーン詳細等につきましては公式サイトでお確かめください。

バーチャルカード

三井住友VISAプラチナカードでは、「バーチャルカード」も発行が可能です。バーチャルカードとは、インターネットで買い物をする際にクレジットカードと同じように使えるカードです。バーチャルカードを利用して、世界中のVISAインターネット通信販売店でネットショッピングができるようになります。もちろん、本体の三井住友VISAプラチナカードと同じように、ワールドプレゼントのポイントも貯まります。

三井住友VISAプラチナカードに入会後、バーチャルカードの発行が可能となり、申し込みをすると会員番号や有効期限などが記載された会員証が郵送されてきます。会員証に記載された情報を使い、ネットショッピングをお楽しみいただけます。

バーチャルカードのカード番号は三井住友VISAプラチナカード本体のカード番号とは異なります。発行されたバーチャルカードには、通常のクレジットカードと同じようにセキュリティコードや有効期限も設定されています。本体の三井住友VISAプラチナカードとは別の番号で買い物できるため、万が一、情報などが流出してしまった場合にも、本体のカード番号を知られることがないという安心なカードです。

もしもの事態の際には、バーチャルカードを再発行すれば番号が変更され、情報が流出してしまったバーチャルカードは使うことができなくなります。信頼できるかどうか確実でないネットショップや、初見のネットショップでの買い物などにはバーチャルカードを使うことで、万一の被害を最小限に抑えることができる安心感が高まります。

バーチャルカードの年会費は、初年度が無料で、2年目以降は324円(税込)です。ただし、マイ・ペイすリボに登録して年1回以上の決算を行えば年会費を無料にすることができるため、無料でバーチャルカードを持つことは比較的安易です。

安心して利用できるように、利用枠は10万円と低額に設定されています。また、悪用補償サービスも付帯していますので、万が一、不正利用された場合には利用枠の範囲内で損害が補償されます。

ネットショッピングを行う際に、大小様々なネットショップを比較して少しでもコストを抑えるという方にオススメできるカードです。

三井住友VISAプラチナカードの家族会員にも、バーチャルカードの発行が可能です。年会費は1人目までは初年度無料、2年目以降は324円(税込)となっています。1人目で家族カードでのお買い物回数が3回以上の場合には年会費を無料にすることができます。2人目以降の家族カードの発行には、初年度から324円(税込)がかかります。

ETCカード

三井住友VISAプラチナカードは、ETCカードの発行も可能です。

ETCカードは、高速道路などの有料道路のETCシステムを利用するときに使うカードです。ETCカードを利用すれば、有料道路の料金所でETCゲートを通過することができます。ETCゲートを通過する場合は、窓口で車を停止させてお金を払う手間がなく、クレジットカードのように後払い精算が可能になります。また、「平日朝夕割引」「休日割引」「深夜割引」などETC限定の割引が複数用意されており、有料道路の走行時には是非持っておきたいカードです。

ただし、ETCはカードを持っているだけでは利用できないので注意が必要です。車内に専用の「車載器を設置する必要があり、車載器にETCカードを挿入して走行することで、料金所を止まらずに通過することができます。車載器は、車両の有料道路利用情報を、料金所に設置されたアンテナと無線でやりとりするために必要で、ETCカードを発行する場合には、前もって用意・設置をする必要があります。購入や設置には費用がかかることの方が多いですが、様々なETC特典や割引を受けることでかかった費用以上にお得に利用することができます。また、最近ではETC車載器を設置したレンタカーがほとんどです。車を所持していない方でも、レンタカーを借りて有料道路を利用することがあるなら、持っておいてもよいでしょう

三井住友VISAカードでは、ETCカードの初年度の発行手数料・年会費が無料で、2年目以降は540円(税込)がかかりますが、前年度に1度でもETCカードの利用があれば2年目以降の年会費も無料になります。しかし、そもそも三井住友VISAプラチナカードを所持していれば、ETCカードは永年無料で所持することができます。今は車に乗る予定がなくとも、急な事態に備えて発行をしておいて損はないと思います。

三井住友VISAプラチナカードだから安心できるココがスゴイ!ポイントとは?

三井住友VISAプラチナカードは、セキュリティ面においても大変優れたクレジットカードです。希望すればカード裏面に顔写真を入れることができ、偽造や情報の抜き取りが困難なICカードを採用しています。また、何かあった際には24時間年中無休で対応を行い、それが海外であっても「VJデスク」で日本語サポートを行ってもらえます。

この段落では、三井住友VISAプラチナカードの安心できるセキュリティ面のポイントをご説明します。

写真入りカードなので、不正利用の確率が格段に下がる

三井住友カードでは、VISAブランド限定でクレジットカードの裏面に顔写真を入れることができます。もちろん、三井住友VISAプラチナカードも顔写真入りカードに対応しています。

希望する場合は、入会後、通常のカードが到着してから「写真取替申込書」を記入し提出すれば、顔写真入りのカードが発行されます。カードに顔写真が入っていることで、万が一の盗難や紛失の際に、不正利用を未然に防ぐことができる確率が高まります。また、国内や海外でのIDとしての機能がグンと高まるのも嬉しいですね。

カードに顔写真を入れることによって年会費が上がるということもないので、セキュリティ面で安心を持ちたい方には嬉しいサービスです。

ICカードは磁気ストライプのように情報を勝手に読み取ることが非常に困難なので安心

三井住友VISAプラチナカードは、高度な暗号化技術によるICチップを搭載したクレジットカードです。そのため、セキュリティ機能に優れ、磁気ストライプのクレジットカードのように勝手に情報を読み取り不正に利用される「スキミング」被害を未然に防ぐことができます。

最近ではICチップを搭載したクレジットカードの普及も進んできていますが、未だに搭載されていないクレジットカードも多く存在します。ICチップを搭載しているかどうかという点も、クレジットカードのセキュリティ面を比較するひとつの基準と考えてもいいでしょう。

ICチップを搭載した三井住友VISAプラチナカードに顔写真を入れれば、紛失・盗難の際の不正利用や偽造のリスクはかなり下がります。三井住友VISAプラチナカードならではのポイントを上手に活用し、安心してクレジットカードを利用しましょう。

24時間、年中無休で紛失・盗難の連絡を受け付け

三井住友VISAプラチナカードは業界最高水準の「不正使用検知システム」を持っており、24時間365日クレジットカードが不正使用されていないかモニタリングしています。

万が一、不審なカード取引の可能性があると判断した場合には、取引をストップしたり、カード会員へ直接連絡をとり、本当にカード会員本人の使用かを確認したりと、クレジットカードが不正に使われないように監視しています。

不正使用の可能性がある事態を未然に発見する体制が整っているので、安心して三井住友VISAプラチナカードを持つことができます。

さらに、三井住友VISAプラチナカードのユーザーは、国内・海外問わず、紛失・盗難に対する連絡を24時間、年中無休で受け付けています。海外で万が一紛失・盗難の被害に遭った場合でも、「VJデスク」で日本語サポートを受けることができるので、旅先でも安心です。旅行先でスリや置き引き等の被害にあった場合にも、日本語対応で安心できるとともに、被害を最小限に抑えることができます。

なお、海外からVJデスクに電話をかける場合、地域によって電話番号が異なります。万が一の事態に備え、旅行先の電話番号をあらかじめ確認し、旅行に持っていく携帯電話に登録をしておくと良いでしょう。

楽しみにしている旅行では、あまり不慮の事態を意識しないですが、いざ起こってしまった場合にこういったサービスがあるのは大変心強いです。

また、もしもクレジットカードを他人に不正使用されてしまった場合にも、「三井住友カード会員保障制度」という制度があります。被害にあった場合、カード会社へ届け出を行った60日前から損害を保障する制度で、不正使用が発覚した後でも対応してもらえるので安心です。

三井住友VISAプラチナカードのお得なポイントサービス

三井住友VISAプラチナカードには、カードの利用金額に応じてもらえるポイントを貯めて、景品との交換や他のポイントプログラムに移行することができる独自のサービス「ワールドプレゼントポイント」があります。

ワールドプレゼントポイントは、合計利用金額1,000円(消費税等を含む)毎に、1ポイント付与されます。ワールドプレゼントポイントは1ポイントが5円相当ですので、ポイント還元率は0.5%となります。

携帯電話・電気・水道・ガス・放送料金の支払時もポイントが付与されますので、毎月発生する料金を三井住友VISAプラチナカードで支払うだけでもポイントが貯まっていきます。特に、携帯電話・PHSの利用料はポイントが2倍付与されるのでポイントをたくさん貯めるチャンスです。

貯まったポイントの使用方法は、キャッシュバックを受けたり、マイレージに移行したり、nanacoポイントやWAONポイントなどの電子マネーに交換したりと様々です。ポイントに応じて選べる景品カタログから、好きな景品と交換するという使用方法もあり、カタログを見ながらポイントを貯めるのも楽しいですね。

また、三井住友VISAプラチナカードユーザーに限り、ワールドプレゼントポイントの有効期限がポイント獲得月から4年間になります。

他の三井住友VISAカードは有効期限が2年間なので、三井住友VISAプラチナカードはその2倍の有効期限です。その分ポイントを多く貯めることができ、せっかく貯めたポイントが失効してしまうという事態も防ぎやすくなっています。

加えて、ワールドプレゼントポイントは年間の利用額に応じたボーナスポイントのプレゼントや、次年度のポイント還元率がアップするといった制度も用意されています。
三井住友VISAプラチナカードユーザーのポイントボーナスは以下の通りです。

前年度年間利用額 ステージ ポイントボーナス ボーナス
還元率
還元率合計
50万円以上 V1 50万円利用で+100P
以降10万円毎に+20P
0.10% 0.6%
100万円以上 V2 50万円利用で+150P
以降10万円毎に+30P
0.15% 0.65%
300万円以上 V3 50万円利用で+300P
以降10万円毎に+60P
0.30% 0.8%

所有しているポイントは、三井住友VISAカードの公式サイト内にある「Vpass」で確認することができます。ポイント残高だけではなく、有効期限も確認することができますので、こまめに確認することで未然にポイントの失効を防ぐことができます。せっかく貯めたお得なポイントですので、無駄なく活用したいですよね。

会員限定サイトである「ポイントUPモール」経由のお買い物で最大20倍のポイントが貯まる

三井住友VISAプラチナカードを持っていれば、会員限定サイトである「ポイントUPモール」経由でショッピングをすることができます。

三井住友VISAカードのポイントUPモールは、Amazonや楽天などの主要な通販サイトをはじめとした、数多くのショッピングサイトと提携しています。ポイントUPモール経由で買い物をするだけで、通常の2倍から5倍のポイントを手に入れることができ、最大では20倍ものポイントを獲得できます。

これまで使っていたショッピングサイトでの買い物を、ポイントUPモール経由のネットショッピングに切り替えるだけで、倍以上のポイントを貯めることができるので、大変お得です。
なお、主なポイントUPモール提携先(オンラインモール)と還元率は以下の通りです。(還元率は基本の還元率(0.5%)で計算しています)

■■■ポイントUPモール提携先(オンラインモール)と還元率■■■

楽天市場 2倍 (1.0%)
楽天スーパー 2倍 (1.0%)
Yahooショッピング 2倍 (1.0%)
Amazon 2倍 (1.0%)
GROUPON(グルーポン) 2倍(※キャンペーン時9倍) (2.0%)
ポンパレモール 2倍(※キャンペーン時4倍) (1.0%)
NIKE 2倍(※キャンペーン時5倍) (2.0%)
ユニクロ 2倍 (1.0%)
GU(ジーユー) 2倍 (1.0%)
ZOZOTOWN 2倍 (1.0%)
ディノスオンラインショップ 2倍 (1.0%)
ファンケルオンライン 2倍 (1.5%)
エスティーローダー公式オンラインショップ 4倍 (2.0%)
GUCCI 5倍 (2.5%)
ケイトスペード 5倍 (2.5%)
コーチ 4倍 (2.0%)
Francfranc 2倍 (1.0%)
ドミノピザ 5倍 (2.5%)

三井住友VISAプラチナカードで利用可能な電子マネー

三井住友VISAプラチナカードでは、前述の「iD」「WAON」「PiTaPa」のほか、国内外で利用できる「Visa payWave」の4種類の電子マネーが利用可能です。Visa payWaveは現金や暗証番号が必要なく、カードリーダーにかざすだけでスムーズに清算ができます。世界71の国と地域で利用ができるので、特に海外旅行では重宝します。

Apple Payにも対応

三井住友VISAプラチナカードは、2016年10月から日本でも利用できるようになった、Apple社が提供する決済サービス「Apple pay」にも対応しています。Apple payの設定や利用には費用がかかりません。

Apple Payを利用したい場合は、iPhone7やApple Watch Series 2 などの「FeLiCa」読み取り機を搭載したスマートフォンに、お持ちの三井住友VISAプラチナカードを設定します。設定した端末を使えば、「FeliCa」対応の読み取り機がある店舗や自動販売機、改札などでApple payを利用することができます。

対応するiPhoneユーザーでない方でも、「おサイフケータイ」の機能がついた携帯電話があれば、前述したVisa payWaveの発行が可能です。

三井住友VISAプラチナカードのお得で安心な付帯サービス

三井住友VISAプラチナカードの会員には、高いステータスを示すにふさわしいプレミアムなサービスが様々付帯しています。
この段落ではその付帯サービスをご紹介していきます。

メンバーズセレクション

三井住友VISAプラチナカードには、年に一度特別な贈り物が届けられる「メンバーズセレクション」というサービスがあり、送られてくるDMに記載されたサービスの中から、好みのサービスを一つ受け取ることができます。中でも人気のサービスをいくつかご紹介します。

<プライオリティパス>
世界120ヵ国850ヵ所以上の空港ラウンジをご利用いただけるプライオリティパスを受け取ることができます。ラウンジでは、ドリンクサービス、シャワー、パソコンのご利用、TV、新聞の閲覧などができ、申し込むとプライオリティパスカードとガイドブックが届きます。

<名医によるセカンドオピニオンサービス>
医学界の各専門分野を代表する医大教授で構成された組織が、総合相談医として健康状態をきめ細かくカウンセリングしてくれるというサービスです。総合相談医の判断により、必要な場合は優秀専門医の紹介を受けることができます。

VIPラウンジ利用

三井住友VISAプラチナカードユーザーの方で、国内・海外を問わず出張や旅行などで空港を利用する機会が多い方に是非活用していただきたいのが、「空港ラウンジサービス」です。通常ならビジネスマンや旅行客で混雑し、落ち着かなくなることも多い出発前・到着後の空港での時間をVIPラウンジで過ごすことができます。混雑とは無縁のゆったりとしたVIPラウンジは、ドリンクや軽食はもちろんのこと、Wi-Fi環境や電源も整っており、ビジネスの空間としても活用できます。空港内でくつろぎ、仕事にとりかかる空間があるというのは三井住友VISAプラチナカード所有者ならではの贅沢です。

また、三井住友VISAプラチナカードの会員は、当人だけではなく、1名までの同伴者も無料でVIPラウンジを利用することができるのも嬉しい特典です。
利用できる国内の主要空港ラウンジには、以下のような場所があります。

新千歳空港 スーパーラウンジ/ロイヤルラウンジ
函館空港 ビジネスラウンジ A Spring
青森空港 エアポートラウンジ
秋田空港 ロイヤルスカイ
仙台国際空港 ビジネスラウンジEAST SIDE
新潟空港 エアリウムラウンジ
富山空港 ラウンジ らいちょう
成田国際空港 ビジネス&トラベルサポートセンター内
ラウンジ/T.E.Iラウンジ
羽田空港 エアポートラウンジ/POWER LOUNGE/SKY LOUNGE/SKY LOUNGE ANNEX
中部国際空港 プレミアムラウンジセントレア
小松空港 スカイラウンジ白山
伊丹空港 ラウンジオーサカ
関西国際空港 カードメンバーズラウンジ
六甲・金剛・比叡/アネックス六甲
神戸空港 ラウンジ神戸
岡山空港 ラウンジ マスカット
広島空港 ビジネスラウンジ もみじ
米子空港 ラウンジ DAISEN
山口宇部空港 ラウンジきらら
徳島空港 エアポートラウンジ ヴォルティス
高松空港 ラウンジ讃岐
松山空港 ビジネスラウンジ/スカイラウンジ
福岡空港 くつろぎのラウンジTIME/
ラウンジTIME インターナショナル
北九州空港 ラウンジひまわり
長崎空港 ビジネスラウンジ アザレア
大分空港 ラウンジ くにさき
熊本空港 ラウンジ「ASO」
鹿児島空港 スカイラウンジ菜の花
那覇空港 ラウンジ 華 ~hana~

プラチナカードのコンシェルジュサービス

プラチナカード所有者が挙げるメリットとして、特に多いのが「コンシェルジュサービス」です。三井住友VISAプラチナカードのコンシェルジュサービスも、大変充実したサービスになっています。24時間365日、年中無休で航空券・ホテルの予約案内、オペラ・バレエ・演劇・コンサート・美術館などの案内、さらにはゴルフコースの情報提供から三井住友VISAプラチナカードやパスポート紛失時の対応まで、あらゆるサービスを受け付けてくれます。

これまで、上記のようなことを自分で調べて行動していたという方には大変効率的で便利なサービスではないでしょうか。

プラチナグルメクーポンで高級レストランが1名分無料

グルメ関連の特典として、三井住友VISAプラチナカード会員に送られるのが「プラチナグルメクーポン」です。この特典は、東京・大阪を中心に約80店舗の一流レストランで2名以上のコース料理を利用した際、会員1名分が無料になるという大変お得なクーポンが毎年自動的に届くというサービスです。

大切な相手との記念日や接待などを、いつもよりも贅沢なお店で過ごすことができ、なおかつ半額近い料金で利用できるというお得なサービスです。

プラチナホテルズとは?

三井住友VISAプラチナカードユーザーは、国内での宿泊でも特典を受けることができます。「プラチナホテルズ」という特典では、国内約40のホテルと約10の旅館での優待料金と併せて、お部屋もしくはお料理などのアップグレードを受けることができます

また、国内約10のホテルのスイートルームを50%OFFでご利用できる「スペシャルプライスホテルズ」という特典もあり、ハイステータスな方にぴったりな宿泊施設をお得な料金で利用することができます。
プラチナホテルズ・スペシャルプライスホテルズの詳細は、それぞれカード発行時に同封される「プラチナホテルズガイド」で確認することができます。

また、三井住友VISAプラチナカードユーザーは高級ホテル予約サイトの「Relux」を利用する際にも特典を受けることができます。プラチナホテルズガイドに掲載されていなくとも、厳選されたホテルや旅館を5%offのお得な料金で利用することが可能です。

カードご利用プレゼント

三井住友VISAプラチナカード会員には、「カードご利用プレゼント」があります。これは、6ヵ月間のカードお支払金額合計が50万円以上であった場合、その6ヵ月間のカードお支払い額の0.5%に相当する額(2,000円以上最高30,000円まで)の三井住友カードVJAギフトカードを年2回受け取ることができるというサービスです。

上手に利用すれば、年60,000円分の三井住友カードVJAギフトカードを受け取ることができ、それだけで年会費にかかるコスト以上のメリットを得ることができます。

大丸東京店のラウンジが無料

三井住友VISAプラチナカード会員であれば、大丸東京店の11階にある「D’sラウンジトーキョー」を無料で利用することができます。

ラウンジ内には、フリードリンクサービスや、喫煙ルーム・フィッティングルームの利用、専用クローク、携帯電話通話・パソコン利用スペースなどが用意されています。銀座・日本橋が一望できるスペースで、お買物中の休憩や待ち合わせの場として利用することができます。

海外旅行保険は自動付帯

三井住友VISAプラチナカードの海外旅行保険は、「自動付帯」となっています。

ツアー代金や公共交通機関の料金をクレジットカードで支払わなければ、海外旅行保険が適用にならない「利用付帯」とは違い、三井住友VISAプラチナカードでのクレジット決済有無に関わらず、すべての担保項目が自動的に補償されます。

いつどのようなトラブルが起こるかわからない海外旅行には、カード付帯の海外旅行保険が大変重要になります。所持しているだけで海外旅行保険が付帯するのはとても安心できるサポートの一つだと言えます。

海外旅行保険は、カード発行日の翌日以降に日本の住居を出発した旅行から対象となり、海外旅行傷害保険の補償期間は1旅行につき最長3ヵ月で、旅行の都度適用となります。
海外旅行保険の補償内容・保険金額は以下の通りです。

補償内容 補償額
死亡/後遺障害 最高1億円
傷害治療費用 500万円
疾病治療費用 500万円
救援者費用 1,000万円
賠償責任 1億万円
携行品損害 100万円

加えて、三井住友VISAプラチナカードの家族会員にも、海外旅行傷害保険家族特約が自動付帯します。家族特約の補償内容・保険金額は以下の通りです。

補償内容 補償額
死亡/後遺障害 1,000万円
傷害治療費用 500万円
疾病治療費用 500万円
救援者費用 1,000万円
賠償責任 1億万円
携行品損害 100万円

三井住友VISAプラチナカード会員のVJデスクとは?

三井住友VISAプラチナカード会員は「VJデスク」という、世界の主要都市に設置されている三井住友カード会員のためのサポートデスクを利用することができます。VJデスクに電話をすれば、現地の観光情報、レストラン・チケット情報提供や予約代行、カードやパスポートの紛失・盗難時のサポートまで、旅先での知りたいことやトラブルを24時間365日、日本語対応でバックアップしてくれます。

ハワイ・ホノルルラウンジ

ハワイ・ホノルルのVJデスクには休憩や待ち合わせに利用できるラウンジが設置されており、もちろん三井住友VISAプラチナカード会員であれば自由に利用可能です。ホノルルの中心エリアであるワイキキのほぼ中心にという便利な立地にありながら、手荷物一時預かりサービスや日本語新聞の閲覧、Wi-Fi接続サービス、携帯電話充電器のレンタル、さらにはレストランやショッピングのお得な割引クーポン券などの嬉しいサービスを無料で受けることができます。

世界のお得なお店ガイド

世界中のグルメやショッピングをお得に利用できる「世界のお得なお店ガイド」に掲載されているお店で、ガイドにあるクーポンを呈示し、三井住友VISAプラチナカードで支払いを行うと料金の割引やプレゼントをもらえるといった特典を受けることができます。

世界のお得なお店ガイドには、全28の主要都市にある優待店が多数掲載されていまので、旅行の前に渡航先や目的に合わせて事前にお店を選び、特典を確認することができます。

VJトラベルデスク

三井住友VISAプラチナカード会員には、会員専用の旅行予約サービス「VJトラベルデスク」が用意されています。VJトラベルサービスとは国内旅行も海外旅行も、同伴者分も含めた基本料金から、最大5%OFFでパッケージツアーを利用することができるというものです。

その他にも期間限定のお得なツアーなどが随時お知らせされているので、会員専用のパッケージツアーをチェックして、気になる旅行があればVJデスクに電話をしましょう。

三井住友VISAプラチナカードの国内旅行保険

三井住友VISAプラチナカードには、国内での旅行にも国内旅行傷害保険が付帯しており、次の3つのアクシデントを補償してもらえます。

1 公共交通乗用具搭乗中の傷害事故
2 宿泊施設に宿泊中の火災・破裂・爆発による傷害事故
3 宿泊を伴う募集型企画旅行参加中の傷害事故

VJホテルステイプラン

三井住友VISAプラチナカード会員には、日本国内のシティホテルやリゾートホテルに優待料金で宿泊できるVJホテルステイプラン」というサービスが提供されています。オークラ、シェラトン、ヒルトンなどの高級リゾートホテルを中心として、約160以上の施設が対象となっています。

特典を受けるには、優待ホテル一覧から利用したいホテルを選び、直接電話予約をします。その際、VJホテルステイプランを利用する旨を伝え、会計時に三井住友VISAプラチナカードで支払いを行うだけです。

Globe Pass(グローブパス)は韓国などアジア旅行でおトク

Globe Pass」とは、アジア11の国や地域にある300以上の店舗が提携加盟する、割引や優待サービスを受けられるクーポンサービスです。三井住友VISAプラチナカード会員であれば、Globe Passのサイトからクーポンを発行することができます。

現在、Globe Passに提携加盟している店舗が最も多く存在する国は韓国で、その数は143店舗にのぼります。

その他、Globe Passの対象国には、タイ・インドネシア・香港・中国・台湾・フィリピン・シンガポール・マレーシア・ベトナム・日本があります。アジア旅行の際はクーポンを発行すれば、お得に旅を楽しめること間違いなしです!

ショッピング保険

三井住友VISAプラチナカードで購入した商品については「お買物安心保険(動産総合保険)」が付帯します。国内・海外どちらでのショッピングも対象となり、購入日及び購入日の翌日から90日間で起こった破損・盗難などによる損害を保障してもらえます。

保障限度額は500万円で、1事故につき3,000円の自己負担額が必要となります。

JR東海プラスEXサービス

JR東海プラスEXサービスとは、三井住友VISAプラチナカードに“プラス”して利用できる、東海道新幹線(東京~新大阪間)のネット予約&チケットレスサービスです。プラスEXサービスの利用代金はすべて、カードの利用代金と合わせて、後日口座から引き落としとなります。

利用方法は、携帯電話・パソコン・スマートフォンなどで、WEB上から簡単な手続きで席を予約した後、専用のICカード「プラスEXカード」を改札にタッチするだけ。窓口での切符購入や受取が不要なのでスムーズに新幹線に乗車することができます。

また、プラスEXサービスを利用すれば、年末年始やゴールデンウィークなどの期間も含め、一年中変わらないプラスEX新幹線チケットレス運賃が適用されるので、大変おお得に新幹線を利用できます。

三井住友VISAプラチナカードの活用したいお得なレジャー特典

三井住友VISAプラチナカードの会員は、レジャーやイベントをお得に、そして優遇されて楽しめる特典を受けることができます。

USJがお得に楽しめる!

 

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにおいて、人気アトラクションの待ち時間をギュッと短縮するユニバーサル・エクスプレス・パスを、1人につき1日1枚手にすることができます。ユニバーサル・エクスプレス・パスは1枚につき最大4人の同伴者をつけることができるので、グループで遊びに行くときにも十分な特典です。

宝塚歌劇のチケットがお得に&優先的にゲットできる!

定期的に行われる宝塚劇場の三井住友カード貸し切り公演で、三井住友プラチナカード会員専用のSS席が用意され、その他のグレードの座席に関しても優先的に販売してもらうことができます。

国内ゴルフエントリーサービスも充実

三井住友VISAプラチナカード会員は、「Visaプラチナゴルフ」の特典を受けることができます。Visaプラチナゴルフ(日本)では、通常はゴルフ場メンバー以外予約できない日本国内の名門ゴルフ場やプロトーナメント開催コース約70のゴルフ場を、特別紹介で予約でき、さらに通常プレー価格が4,000円offという特典を受けることができます。

今回ご紹介した以外にも、まだまだ三井住友VISAプラチナカードを持つことで受けられる特典や保障は多数あります。
プラチナカード所持という高いステータスを得るだけではなく、用意された手厚い保障やお得な特典は成功者にしか掴めない贅沢なものばかりです。
人生において妥協することなく常に最高のものを求め続ける方にふさわしいステータス・国際性・先進性。これらを備えた最上級のカード「三井住友VISAプラチナカード」を是非あなたの手に。