入会しやすい!?実際手にできて、年会費も安いプラチナカードとは

実際手に取れる!安い年会費、まずはお試しで申し込んでみたいプラチナカード厳選3枚!

もともとは招待制で、種類も少なかったプラチナカードだが、現在は申し込み可能なものも増え、選択肢も豊富になった。20代から申し込める年会費2万円前後のプラチナカードもあれば、招待制で年会費10万円を超えるカードもあり、付帯サービスも多種多様となっている。
プラチナカードは付帯するサービスが多く、年会費も高額となるため、使いこなせなければ宝の持ちぐされになってしまう。初めてプラチナカードを利用するという人は、年会費が低く、高パフォーマンスを発揮するカードを申し込んでみよう。

三井住友VISAプラチナカード

ネット申込みができる数少ないプラチナカード
三井住友プラチナカードは、国内約50の有名ホテル・旅館で、部屋または料理のアップグレードが受けられ、国内約10ホテルではスイートルームが50%オフ。年会費5万円十税。年に1回、海外空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス」、名医によるセカンドオピニオン、食の逸品プレゼントから好きなサービスを選べる「メンバーズセレクション」も人気。

年会費
(初年度)
50,000円(税抜)
年会費
(2年目以降)
50,000円(税抜)
還元 0.5%
発行期間 最短3営業日
電子マネー
年会費 還元率 発行期間 電子マネー
初年度 2年目以降 0.5% 最短3営業日
50,000円(税抜) 50,000円(税抜)

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

年200万円利用で年会費が1万円に
ビジネスオーナー向けのカードだが、経営者以外も申し込み可能。年間200万円以上利用すると、次年度年会費は半額の税込1万800円となる。空港ラウンジサービスは「プライオリティ・パス」で、本会員のみ発行可。独自の提携先が多くあり、弁護士紹介などビジネスに役立つ優待だけでなく、ショッピングや旅行における特典も充実。幅広いシーンで活躍するカード。

年会費
(初年度)
20,000円(税抜)
※条件付き割引
年会費
(2年目以降)
20,000円(税抜)
※条件付き割引
還元 0.5%~1.0%
発行期間 最短3営業日
電子マネー
年会費 還元率 発行期間 電子マネー
初年度 2年目以降 0.5%~1.0% 最短3営業日
20,000円(税抜) ※条件付き割引 20,000円(税抜) ※条件付き割引

MUFGカード・プラチナ・ アメリカン・エキスプレス・カード

家族もプライオリティー・パス無料
利用利用条件を満たすと年会費は税込1万8600円。空港ラウンジサービスは「プライオリティーパス」で、家族会員も無料で発行可。旅行傷害保険や渡航便遅延保険に加え、加害行為やひき逃げなどに対し医療費を補償する犯罪被害傷害保険も付帯。羽田・成田・中部・関西空港では海外旅行の出発・帰国時に手荷物を片道1個無料宅配でき、2個目以降も優待価格になる。

年会費
(初年度)
21,600円(税抜)
※条件付き割引
年会費
(2年目以降)
10,000円(税抜)
※条件付き割引
還元 0.47%~1.0%
発行期間 最短3営業日
電子マネー
年会費 還元率 発行期間 電子マネー
初年度 2年目以降 0.47%~1.0% 最短3営業日
21,600円(税抜) ※条件付き割引 10,000円(税抜) ※条件付き割引
持つべきクレジットカードはこれ!最強の組合せ
メインカード
年会費:(初年度)無料
日本で最も早くVISAブランドを発行した高級ブランドカード。

ポイント重視カード
年会費:無料
Tカード一体型のクレジットカード。入会キャンペーンが充実。

高還元率カード
年会費:無料
入会後6ヵ月間は加算率が2倍。高還元率カードの代表格として有名。